Okinawa World
沖縄の焼物の歴史は500年前、琉球が南方交易の盛んであった頃、南方地域より陶法が伝えられ、その後中国、朝鮮、
薩摩などからそれぞれの技法が伝えられ、それらが融合して、型・図柄・色彩・釉・等に多様性を生じ、壺屋焼の基礎
をつくりあげたものです。
壺屋焼はふつう、荒焼(南蛮焼)と上焼に分れ、荒焼は無釉で、主に味噌壺・酒壺・水ガメ・厨子等、大物が多く、
上焼では赤生地に白化粧をして釉薬を掛ける手法で、日用品、花瓶類、茶器、酒器獅子、その他装飾品、置物等がつく
られ、その”素朴さ””温かさ””力強さ”が特徴です。
クラフ陶スタジオK's
体験教室のご案内
●手びねりコース
(皿・コップ・ユニークシーサー)
60分:¥1,050
●色絵付けコース
(面獅子または湯呑みに色付け)
30分:¥1,050
●シーサー作りコース
(壁掛け面獅子)
30分:¥1,050
●ロクロ成型コース
(皿・コップ等)
15〜30分:¥1,575

※作品は後日送付。
送料はお客様のご負担となります
ロクロ成型コース
シーサー作りコース
その他、手びねりコース、
色絵付けコースがあります。
火入れをした窯の様子 → 

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その場の雰囲気は、伝わるでしょう!

場所のご案内
 



お問い合わせは:

 
詳しくは、http://www.gyokusendo.co.jp/town/touki/index.html